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キーボードを叩いていると、自分の語彙の少なさに改めて気がつく。 

キーボードを叩いていると、自分の語彙の少なさに改めて気がつく。
あまりにもあまりな文章力。
自分で自分の程度の低さを形にしていくような作業に気が滅入ってくる。

申し訳ないね。
面白いときにしか笑えないように出来てるようだ。
冷めた奴だから、面白いことなんて多くはない。つまり笑わない。
笑顔がないと苦痛を強いられる世界。そんな世界。嫌になる。
笑顔を見せない=嫌い。笑顔を見せる=好き。ってわけでもないだろう。
お前たちも信じていないだろう。なのになんでだ?
笑顔がないと不安か?その場をやり過ごしたいか?
笑顔がないとやり過ごせないのか?
明日も仕事。嫌になる。新入りで下っ端。そんな人間の機嫌を伺うのはやめろ。
笑顔がなくてもぎすぎすしない日本を作ります。
誰かがそう公約を掲げて立候補したら絶対投票するし、ちょっと泣いてしまうかもしれない。

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鬱々とした日々にさようなら 

鬱々とした日々にさようなら
鏡に映った自分に彼岸が透けて見える。
もう自分の人生はとっくに終わってしまっていたのだと実感する。
ゲーム終了後、電源を落とした後、真っ黒なモニタの向こうで流れているであろう何もない世界。そんな世界を延々と見せられている。もう何も起こらない。ゲームは終了してしまっている。
それにしてもいつの間にゲームは終わってしまったのだろう。
ドラマティックなことなど何もなかったし、ボスを倒した記憶もない。あまりにも出来の悪いゲームだ。誰が好んでプレイなどするものか。
泣き出しそうな曇り空が僕を笑っている気がした。思いきり笑われたかった。思いっきり笑いたかった。でも誰も僕を笑わない。曇り空の優しさは僕を身動きできなくさせる。

在りたいように生きるって難しい。 

在りたいように生きるって難しい。
確率からいうと奇跡だ。世界で幸福な人間は1万人程度なんじゃないかと、どこか確信があるんだけど、見渡すとどうやら間違っているみたいだ。

在りたいように生きられないから苦しい。そんなこんなで現実逃避なんだけど、本とか漫画、ビジュアルノベル、端的に言うとエロゲー。そこら辺が手軽でいいよね。でもやっぱり苦しい。何でこんなに苦しいのか。昔、考えたんだ。現実逃避の仕方が悪いと。その通りだった。フィクションで現実逃避なんてするから生きられないんだ。現実で現実逃避をすれば、辛くないんだよ。正確じゃないな、辛くても辛いと感じないんだよ。ネトゲに嵌って半年引きこもった後は、のた打ち回ってFateに現実逃避したものだけど。今は違う。ネトゲの目的がRMTになったこと。仕事に行く目的はさっさと株資金500万貯めて会社なんて辞めること。小説などフィクションに身を投じる目的は、自分でフィクションを作るための参考。ずいぶん楽になった。昔はテレビを見てるだけで辛かった。無為に時間は過ぎていって、もうどこへも逃げられなくなるのが分かってたから。今は違う、無為に時間は過ぎていって、どこへも逃げられないのは分かっているんだけど、それでもやっていけてるのは現実を使った現実逃避の成果だろうな。

最近までネトゲ1日90分で月15万ほど稼げるという、すばらしい環境にあった。
でも先日、ゲームの仕様変更で稼げなくなって500万を貯金できる時期が激しく延びそうだ。それによって余分に働かなければならないこと。どうしろっていうんだ。

いつもこう思って生きてきた。早く今が終わりますように。

おまえ、自分がダメな理由がわかるか? 

おまえ、自分がダメな理由がわかるか?

それはな、情熱がないからさ


中学生並みの文章ですね。
中学生並みと分かってても改善するだけの文章力がないんですね。
でも巷には中学生のポエムのような歌詞をそのまま垂れ流している
ミュージシャンという肩書きの生物が生息していますからね。
中学生特有のイタさを持ったポエムなら問題ないというか好みなんですが、あの人間共は一般的な中学生の詩をそのまま垂れ流すからイタイんですね。救う気もなければ救いようもありませんね。

自分に自分が欲する能力がない。これ以上に脱力感に襲われることなんてありませんよね。

大きな矛盾がひとつ。 

大きな矛盾がひとつ。
このブログの目的は書き殴ることでモヤモヤした気分を落ち着けることだ。
ネットにアップしている以上他人に反応を期待しているわけだが、人付き合いも近所づきあいもできない自分は無視される決まっている。そして過剰に期待をしてしまう性質の自分は益々ストレスを溜めることになるだろう。

書きたいことがあったのにデザインを選んでいる間にすっかり忘れてしまいました。 

書きたいことがあったのにデザインを選んでいる間にすっかり忘れてしまいました。
やけ食いと同種のものです。自分の中にどうしようもないものが出できた時にぶつける相手がいないので、ここで処理していこうというものです。実際はどうしようもないものなんて在りはしなくて、ちょっとしたきっかけでどうでもいいものになってしまうんですけどね。

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