スポンサーサイト 

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

鳥の詩  杉田かおる 

ハーイ♪リスナーのみんな、ご機嫌いかがかな?
今日紹介する曲は「鳥の詩」(歌:杉田かおる)だ。

今日は焼肉に行ったんだ。俺と母親と父親で。おばあちゃんと妹がいるけど、おばあちゃんは外食は滅多にしないし妹はいなかったから3人で。
女の子喋りってあるよね。あの女に特有の喋り方。するわけですよ、俺の母親が。そんな母親どう思うよ。小倉優子?いや、もちろんあそこまでひどくないけどさ。したったらずな喋り方ってあるじゃん。
普通に喋れること知ってんだよ。
もうね、ぶん殴りたかったね。独り暮らししてる奴が心底羨ましかったよ。
噂話で誰がどうしたとか、どうだっていいんだよ。むしろ聞きたくないんだって。
情報はその本人以外から知ってはいけない、と生理的に思ってるところがあって他人のプライベートを本人以外から聞くことにひどく抵抗がある。この人にはここまで、あの人はここまでって線引きが本人の意向に沿ってできるなら別だけどさ、まるっきりできてないわけで、なんか嫌な気分になって遠くなっちゃう。
一種の病気といえば病気だけどさ。

これは今日のことじゃないんだけどさ。普段は高圧的な癖に自分の知らない話題になると怯えたように人の顔伺いやがってさ、優劣でいうと自分が劣の時は下からの態度になる。ていうことは普段は自分が優なわけか?何に基づいた優なんだよ。そこがどうしようもなく受け入れられない。許すって何?何で俺があんたに許されなきゃいけないわけ?
お父さんはどうか知らないけどお母さんはあなたの自由にしても良いと思うとか、普段は理解ある母親ぶってる癖に、バイトで金貯めて株で生計立てようと思ってたら、思ってただけで口にはしてないんだけどね、働きなさいだ、働いたら働いたで就職先に文句はつけてくるし。俺が独り暮らししたいと言ったら、泣き出しやがって、母親の気持ちだとよ。何だよそれ。

昔さ、伊集院光の深夜のバカ力という深夜ラジオの中に「中2病」ってコーナーがあったんだけど、現在進行形でものすごい勢いで患ってるよ、俺。
で今日の曲紹介だ。同じラジオ番組のコーナーで「自ギャグの詩」っていう俺が大好きだったコーナーがあって、その時にBGMとして流れてた曲だ。これも超名曲。


鳥の詩  杉田かおる

貴方がいた頃は 笑いさざめき
誰もが幸せに 見えていたけど
人は人と別れて 後で何を思う
鳥は鳥と別れて 雲になる 雪になる
私の心が空ならば 必ず真っ白な鳥が舞う
鳥よ 鳥よ 鳥たちよ
鳥よ 鳥よ 鳥の詩

貴方が想うのは 日暮れ時から
あたりが夕闇に 沈む時まで
人は人と別れて 夜に一人迷う
鳥は鳥と別れて 月になる 風になる
私の心が水ならば 必ず北から鳥が来る
鳥よ 鳥よ 鳥たちよ
鳥よ 鳥よ 鳥の詩

貴方はいつの日か 巣立つ私を
静かな微笑みで 見つめてくれる
人は人と別れて 愛の重さ覚え
鳥は鳥と別れて 春になる 秋になる
私の心が海ならば 必ず優しい鳥がすむ
鳥よ 鳥よ 鳥たちよ
鳥よ 鳥よ 鳥の詩


MIDI音源なので歌詞はないです。右上の再生ボタンをクリックしてください。
ttp://www2.j-ken.ne.jp/data.php?data_id=463889&category=&auto=on

スポンサーサイト

kingdom for a Heart  Sonata Arctica 

ハーイ♪リスナーのみんな、ご機嫌いかがかな?
どうも人生を投げ捨てたい、だが無気力なわけではない。そんな気分の朝は誰にでもやってくると思う。今朝は俺のところにやってきた。
そんな何だか危うい気分を誤魔化す時に聴く曲だ。この曲を聴きながらどれだけの時間を天井を眺めて過ごしただろう。空白にさせてくれる曲だ。
そんな朝がリスナーにも訪れたら是非聴いてほしい。
洋楽からの選曲なので歌詞は乗せない。当然だが歌詞がないからこそ空白になれる。
映像は気にしないでくれ、ライブ音源は汚いのでCD音源を探したらこれだったというだけのことだ。だができれば瞳を閉じて聴いてほしい。
同じバンド?グループ?音楽の専門用語に暗いので、同じ作り手の曲で他にはBlank fileも使用目的は同じなので機会があれば聴いてくれ。
曲名「kingdom for a Heart」(歌 Sonata Arctica)

UPした人がロックかけてるみたいで最初の50秒のみです。

一度再生すると2度目からはスムーズに再生できます。

遠くへ行きたい ジェリー藤尾 

ハーイ♪リスナーのみんな、ご機嫌いかがかな?
今日はテレビ番組からの選曲だ。
さっそくの曲名は「遠くへ行きたい」(歌ジュリー藤尾)。
この曲を聴いていたのは中学の時。休日の朝7時30分からやっていた旅番組の主題歌だ。確か中1か中2だった俺はこの番組を見るために休日の朝だというのに朝7時に起きていた。そして朝7時30分、テレビの前には朝食を済ましたこたつに肩肘をついた俺がいた。そして遠い目で「どこか遠くへ行きたい」とぼそぼそと口ずさんでいた。
同時期にセーラームーンの主題歌「ムーンライト伝説」を自転車こぎながら陽気に口ずさんでいたことを思うと中学生ってすごいなと思う。
どうやら今も放送は続いているようなので暇なら見てくれ。歌い手は変わっているようで俺が聴いていた時に誰が歌っていたのかは覚えていない。
下記のサイトはMIDI音源のサイトだ。歌詞はないがメロディは聴けるのでよければ聴いてほしい。

遠くへ行きたい ジェリー藤尾

知らない街を 歩いてみたい
どこか遠くへ 行きたい
知らない海を ながめていたい
どこか遠くへ 行きたい

遠い街 遠い海
夢はるか 一人旅

愛する人と 巡り合いたい
どこか遠くへ 行きたい

愛し合い 信じ合い
いつの日か 幸せを

愛する人と 巡り合いたい
どこか遠くへ 行きたい



ttp://www.fk.urban.ne.jp/home/kazuaki3/utagoe-a006tookuhe.htm

好きなものをたくさん見つけよう、それが生きていく秘訣だから  

■今日も友達いない 07:57
眠くなかったので徹夜してしまった。急に眠くなってきた。

ヘッダーの部分を作った。

ヘッダーにあんなこと書いてるけど私にとって目標は眠気覚ましのカフェインのようなもの。誰かに命令されないと生きて行けないけど誰もいないし、それに命令されるの嫌いだから自分で自分に命令する。
命令「今年一年有意義に過ごしなさい」
命令「そのために今から大学行きなさい」

ここ一週間、岩男潤子さんの鳥籠姫ばかり聞いている。今まで聞いたどんな歌より好きだ。
どうやら曲を書いたのは谷山浩子さんという人らしい。ずいぶん前から活躍しているようでアルバムを一枚聞いてみて良かったら集めようかと思う。はまりそうな予感がする。


聴いていたら詩を書きたくなったので書いてみた。

■詩
この本には真実が書いてある
家族のこと
私を捨てた友人のこと
私が捨てた友人のこと
生まれ育った故郷のこと
いらないものは火にくべよう
高い高いビルの上
風に揺られて立つ少女
私はしずかに歩き出す
誰か私の背中を押して
別れを告げよう 思い出に
そっと暖炉に投げ入れる
もうこれで何もない
私は心に鍵をした
だれか私の背中を押して
私は世界に鍵をした
時間だけが静かに積もる
漫然と生きてる苦しみに
震えて凍えて死んでいく


■私はダメ人間である。これは間違いない。 18:10
明日はレポートの期限だ。今日大学をサボった。レポートを書いていたわけではなく寝ていたのだ。3時からは布団の中で本を読んで過ごした。生活が不規則になる。レポートの締め切り前日はいつもこうだ。なぜか頭が鈍くなり体も重くなる。何か考えるのが億劫になり、布団の中でぼんやりしたり、ゲームしたり、マンガ読んだりしている。いつも深夜になって書き始め、終わらなそうなら諦めて、睡魔に負けても諦める。こんな自分を断ち切らなきゃダメだ。今日中にレポートを書く。もう一つ11日締め切りのがある。明日締め切りだと自分に言い聞かせてそれも今日2時までにに終わらせる。そして明日は7時に起きる。

鳥籠姫 岩男潤子 

ハーイ♪リスナーのみんな、ご機嫌いかがかな?
お気に入りの曲紹介の時間だよ♪
今日紹介するのは、日記「私は世界に鍵をした ただ時間だけが降り積もる」を書いていたときにひたすら聴いていた曲だ。
今にしてみれば青臭いタイトルだと我ながら思う。このタイトル、どこからもってきたかと言えば?
察しの良いリスナーならおわりだろう。
歌詞を見てもらえれば分かるとおり、この曲からパクッた。当時の状況と悲劇のヒロイン気取りの俺にはぴったりだったんだ。
どうかひとつ、脳の変な人に対する接し方で許してほしい。
さて曲名は「鳥籠姫」、歌っているのは岩男潤子さん。作曲が谷山浩子さん。元は谷山浩子さんの歌で岩男潤子さんがカバーしたと言ったほうがいいかもしれない。
残念ながらYoutubeにはなかったので試聴サイトの約20秒で我慢してくれ。
しかもサビまで聞けないんだ。本当に申し訳ないけど、検索は10分と時間を区切ってるんだ。俺も本来なら忙しい身であるべきなんでね。
前置きが長い?まだまだ続くんだ。
待ちきれないリスナーは下のリンクから飛んでほしい。
物悲しい切なさ最高潮の一曲だ。これは是非フルで聞いてもらいたかった。

この岩男潤子さん、職業は声優だ。CCさくらの大道寺知世役が有名だ。このアニメで道を踏み外してしまった方も多いだろう。ちなみに俺はモンタナ・ジョーンズのメリッサの印象が強い。
当時の俺は参っていた。何に参っていたかはっきりとは分からないが、簡単にいうと将来に対する見通しについてと、大学に入ってからは友人どころか知人も0で、独り暮らしの上に家族を憎んでいてもう関係ないと思っていた、過去を捨てたかった。そういう孤独な状況について参っていた。
地に足なんてついちゃいない。俺がどのように立っているかの基準が俺しかない。そんな状況だった。
元々本なんてほとんど読まない人間だったが当時は少々読んでいた。それを自分の基準で鵜呑みにしたりもした。今俺が浮かべる一般的な他人というものと当時の俺が浮かべるものとは全然違っていた。はっきりとは思い出せないが俺は無知だった。故に俺が信じたことは内的な意味でも俺以外の批判に晒されることはなかった。
現在、俺は実家暮らしで働いてもいる。でも状況は「私は世界に鍵をした ただ時間だけが降り積もる」この言葉通りの生き方が身についてしまっている気がする。
長くなった。さあ聞いてくれ。



鳥籠姫 岩男潤子

鳴いてごらん Cuckoo
きれいな声で ぼくのことを愛していると

いとおしい小鳥 きみはぼくだけの
いつもそばで 歌っておくれ

やさしくささやく あなたの声が
今も確かに きこえるけれど

それは海からの 風が運んだ
どこにもいない人の幻

長い長い孤独の時 帰らぬ人を 待ちつづけて
わたしはわたしを ここに閉じこめた 柳の枝で編んだ鳥籠
もう誰もわたしの 背中のねじを 巻いてくれる人もいないのに

鳴いてごらん Cuckoo
きれいな声で ぼくのことを愛していると

できるならきみを この籠の中
鍵をかけて 閉じこめたいよ

あなたの願いは どんなことでも
すべてかなえてあげたかったの

だけど願いだけ ここに残して
あなたは消えた 永久(とわ)の旅へと

海の見える 丘の家に 時間だけが 静かに積もる
わたしはわたしを ここに閉じ込めた 柳の枝で編んだ鳥籠
わたしを作った あなたの腕に 帰るその日を ひとり待ちながら



下記のアドレスに飛んだら上から5曲をクリックしてしばらく待ってほしい。(Javaを使っているようなのでしばらくしても再生されなかったらJavaがONになってるか確認してくれ)
ttp://gw.jmd.ne.jp/media.asp?ShopCode=WR007&Pass=xsh37sfg28&LinkCode=%20CL00016714&Track=&ref=http://www.jbook.co.jp/p/p.aspx/61318/s

生か死か・・・やっぱり生きていくしかないんだから 

■今日も友達いない
人間どう生きたって虚しい、人間どう生きたってかっこ悪い。

人間同士完全に分かりあうことはできないけど、それでもなんとか分かり合おうとするように、どう生きたって虚しいけどそれでもどうにかしたいと思う。

人生マイナスのまま。絶対にゼロになることはない。でも生きていくしかないんだから。




私は病的に感情が薄い、ほとんど感じないといってもいい。でも今はたいして悩んでない。いや絶対悩むべきところなんだけど、なんか最近どうでもいい。こんなこと悩んでいるとただ時間が過ぎていくだけだし、どうも解決できそうな問題ではない。

私は、怒りも、悲しみも、喜びも、哀しみも、楽しさも、同情も、嫉妬も、愛情も、苦悩も、安心も、寂しさも、恐れも、後悔も、焦りも、驚きも、ほとんど感じることはできない。でも多分ある。でも何も感じない。だから生きてたって楽しくない。でも、これらとは別か、混ざり合ったものか、何だかよく分からないが胸のずっと奥に漠然とモヤモヤした、生への意思とでも呼べるものがある。
最近思う。ほとんど何も感じなくてもその意思さえあれば生きられる。でももし何かしらの感情が沸き起こってきたら、その時は信じられないほどの幸福感を味わうことができると思う。




そうはいってもなるべく良い人生送りたいから、感情は豊かなほうがいいけど、ないものはないから、それなしで何とかやっていくしかない。

私はこの1年で変わってみせる 

俺死ね。俺死ね。俺死ね。俺死ね。俺死ね。俺死ね。俺死ね。俺死ね。俺死ね。俺死ね。俺死ね。俺死ね。俺死ね。俺死ね。俺死ね。俺死ね。俺死ね。俺死ね。俺死ね。俺死ね。俺死ね。俺死ね。俺死ね。俺死ね。俺死ね。俺死ね。俺死ね。俺死ね。俺死ね。俺死ね。俺死ね。俺死ね。俺死ね。俺死ね。俺死ね。俺死ね。俺死ね。俺死ね。俺死ね。俺死ね。俺死ね。俺死ね。俺死ね。俺死ね。俺死ね。俺死ね。俺死ね。俺死ね。俺死ね。俺死ね。俺死ね。俺死ね。俺死ね。俺死ね。俺死ね。俺死ね。俺死ね。俺死ね。俺死ね。俺死ね。俺死ね。俺死ね。俺死ね。俺死ね。俺死ね。俺死ね。俺死ね。俺死ね。俺死ね。俺死ね。俺死ね。俺死ね。俺死ね。俺死ね。俺死ね。俺死ね。俺死ね。俺死ね。俺死ね。俺死ね。俺死ね。俺死ね。俺死ね。俺死ね。俺死ね。俺死ね。俺死ね。俺死ね。俺死ね。俺死ね。俺死ね。俺死ね。俺死ね。俺死ね。俺死ね。俺死ね。俺死ね。俺死ね。俺死ね。俺死ね。俺死ね。俺死ね。俺死ね。



もう23だよ!23だよ?どうしてくれるんだよ!何で俺には何もないんだよ!何でこんな無能なんだよ!俺だけ1日500時間にしてくれよ・・1年でいいから。誰かに追いつく準備期間が必要なんだよ!俺には何もない。ほんとに何もない。中学生が羨ましい。憎い。

こんなこと言ったって不毛なので何か有意義なことをしよう。12月1日から絵の練習を始めた。毎日1時間練習している。けっこう落ち着く。この日記についても考えてみた。冒頭に持ってくる文章を思いついた。

 今日も友達いない

毎回これから書き始める。現状を説明するにはちょうどいいだろう。

Advanced Wind なるけみちこ 

ハーイ♪リスナーのみんな、ご機嫌いかがかな?
今日はDJのP.N楽園がお贈りする、お気に入りの曲紹介のコーナーだ。
ブログというメディア上メロディの扱いは難しいから、歌詞紹介に留めたいと思ったら、今はYoutubeなる便利なものがあるようだからこのまま曲紹介といこう。文章を読むのが面倒なら下のプレイヤー画面をクリックしてみてくれ。
しかし音楽はいいね。音楽はリリンが生み出した文化の極みだよ。
死ぬ間際、ふと思い出して思わず微笑んでしまうような曲を持てたら幸せだろうね。リスナーのみんなはもう幸せを掴んだかな?
もう掴んだという方もまだな方もこれから紹介する曲を是非聴いてみてほしい。
それでは1曲目を紹介しよう。

Advanced Wind なるけみちこ

人生には足踏の時期というものがあるように思う。
例に漏れず俺にもあった。
前に進みたくとも進むことが出来ず、胸を焦がす焦燥感と変なテンションが募る日々。
部屋の中を意味もなく転げまわったり、独りガンプラで敵を撃墜してみたり、深夜の散策で遠出しすぎてしばらく体育座りで途方にくれた、そういった経験は誰にでもあると思う。
俺にはあった。
当時の年齢は驚きの21。いい大人だ。
そんな当時嵌っていて、今の俺には眩しすぎる曲だ。
この曲はPS2用ゲーム「WILDARMS Advanced3rd」のOP曲。
普段は攻略本も買わないが、WA3に関してはファンブック、サントラはもちろん小説まで買ったほど夢中だった。このゲームのせいで4ヶ月足踏みしたと言っても過言ではない。
でも後悔はしていない。それくらいの名作だ。
何か成し遂げて一息ついたら、ゲーム内のセリフ集を作ろうと思うほどだ。
風が強ければ強いほど、鳥は空高く舞い上がる。嘘だとしてもどこかでそう思ってなきゃこの戦いは生きぬけないだろ?
お待たせしたね。それでは聞いてみてくれ。


自分で決めた事だけど
流れに逆らうだけの力がなくて

だけど記憶の底から
吹き付ける西風が叫んだ
目をそらさずに歩き出すんだ

胸の中すり抜ける思い出が今
消えそうな明日を照らして

銃爪(ヒキガネ)引くことだけが本当の強さではないから
もう迷わずにこの道を行こう


このまま立ち止まるより
見上げた空の高さにあきらめるより
過ぎた時は運命でも
明日は誰も知らない
抗うことはまだできるはず

焦る気持ちの裏で忘れられない
願いを抱きしめているから

荒野に同じ目をした優しい追い風を集めて
往こう ここからはじまる未来へ



Youtubeはアメリカのサービスで日本語歌詞がなかったので口笛版です。
(ADSL以上推奨。試してないですがISDNとか相当きついかと思われます。)

Youtubeは一度再生すると2度目からはスムーズに再生できます。

冷やし中華を作ってはみたものの 

冷やし中華を作ってはみたものの、つゆがなく素麺の凶悪さを思い知らされた経験は誰もがあると思う。
ハムと麺の盛り合わせを冷やし中華と呼ぶのかはさておいて、
今の俺の人生は、否、今までの俺の人生がそんな感じだ。
まずはつゆ。そして具、せめて胡瓜、ハム、卵くらいないと食えたもんじゃないし、吐き気しか起さないんだよ、人生って奴はさ!

誕生日プレゼント 

23になりました。

今日は私の誕生日です。

自分への誕生日プレゼントに日記を書き始めます。

今まで誕生日プレゼントとは無縁の私でしたが、今年の誕生日プレゼントは来年の誕生日への布石でもあります(欲張ってしまいました)。

24歳の自分に「この1年、有意義に過ごしたなぁ」という生涯味わったことのない実感を持たせてあげるため、この1年をここに捧げます。

てことですが、無駄に終わること必至です。今まで目標なんてものは眠気覚ましのカフェイン程度しか効き目ありませんでしたので。

しかしそれでも足掻き続けるつもりです。

はぁ・・決意だけならとっくに4桁超えたな・・。

過程は複雑だけど結果は単純だよ 

過程は複雑だけど結果は単純だよ
いろいろグダグダ言ってるけど答えはシンプル
悩んでる訳じゃないんだよ深刻で苦しいわけでもない
ただ単に少し息苦しいだけで、その程度の息苦しさがずっと付きまとっているだけのことで、ただそれだけのことで、日常に起こるたいていのことは、もうそれほど感情に影響を与えるものではなくなっていて
だから僕が来た道はもう行き止まりで
だから向かわなきゃいけない問題なんて何もなくて
その息苦しさを忘れるために適当な悩みをでっち上げてるだけなんだよ
いつの間にかフィクションの可能性も疑われている大人の安定感ってやつを僕は手に入れてて、でもどうも馴染まず息苦しい思いをしている
それを受け入れて楽しめる人間と、受け入れられず苦しむ人間
単に僕は後者ってだけのことなんだろう

何かしたくなるまで、ずっと眠っていたい 

何かしたくなるまで、ずっと眠っていたい
自分にとってどうでもいいことに付き合うのって疲れるよね
それが相手にとってもどうでもいいことなら尚更だよね
北陸で1時間に73ミリ雨が降ったことがなんだっていうんだ
北陸で1時間に73ミリ雨が降ったっていう情報を声色を変えて主張するだけで
その主張に対してどうしろっていうんだ
相槌を打つのもバカらしい
また、もし北陸で1時間に73ミリ雨が降ったことが真に重要なことだと感じているのなら
ますますどうしていいかわからない

若年性アルツハイマー?良く知らないけどさ。
脳に障害があるのかと自分を疑いたくなるほど、わからなくなっていく気がする
何だか頭の中がどんどんバラバラになっていく気がする
ますます信じることが出来ないけど、何か信じないと、というより態度を決めないと、生きていくのに支障があるわけで
俺は牛丼は好きでカレーは嫌いだなんて情報を入力していくんだけど
でもいまいち信じられないから保留付きで信じていて
でも保留が多すぎて、確かさに自信がなくなる
好きとか嫌いがどういう状態なのかいまいち掴めないし
考えに考えて出したつもりの結論もおそらく間違ってるし
考えれば考えるほど間違っていく気がするし
考えずに正しいことをしても何だか辛いし
そして生きるのって何だか気分が悪くなる

NHKにようこそ1話 

NHKにようこそ第1話
結局見たよ。つまんなかったけど。
演出が格好つけすぎとか、シナリオなぞってるだけでダメさ痛さ欝っぽさが染み出てないとか、ニートじゃなく引き篭もりだろとか、合法ドラッグ使ってると分からせなきゃただの幻覚持ちだろとか、OHPの主人公の手が両方右手だぞとか、原作は辛さ、マンガはギャグ、そこでアニメはエロで押そうというのですか、その他もろもろ気に入らないけど。
小説発売から4年たった今、てめえらに1ヶ月以上まともに会話しなかった経験あるのかよ!とか、友達0だった期間何年あるんだよ!とか、もし主人公が一流企業に入って美人の奥さん貰ったとしても幸福なんて得られないってことが分かってるか!とかファナティックに主張したりはしない。
大槻ケンヂのEDが話題になってるようだけど、踊るダメ人間やパブロフの犬、タチムカウ人間の証明を1日中大音量で聞いてたイカレタ時期を過去にした僕には何の感慨もない。
だからまるで人事で感想なんてあまりない。

NHKにようこそコミック第5巻 

「NHKにようこそ」コミック第5巻
これだよ。よくコミックでここまで描いてくれたよ。この行き詰まり感。変なハッピーエンドかと心配したけど本当によく描いてくれた。
主人公の抱える人間的にどうしようもないダメさ、岬ちゃんが抱える疎外感、山崎の環境、柏先輩の抱える感覚。
もう共感して。悲しくて空しくて笑っちゃって。

アニメ始まったけど見たくないなぁ。あの特別さがわかんないのかって思うもん。特別だと思ってるのは俺だけなんだろうけどさ。
マンガ版は大岩ケンヂがダメ人間だからギャグにしつつダメなところも上手く受け継いでくれたけどさ。アニメ製作なんて大勢が関わっちゃぬるくなるに決まってるじゃん。富野庵野両監督並みに独裁に走れる監督じゃないと毒のあるアニメなんて無理なんだから。
それに絵柄も原作に忠実に行こうぜ。なんでキャラデザに安倍吉俊使わないんだよ。ギャグの部分だけ掬い取るなら許せるけどさ、それ以上の部分に踏み込んだらただじゃおかないよおれ。
思い入れが強い作品のアニメ化って絶対そんなんじゃねぇよってなるもん。天使な小生意気のめぐはそんな女の子っぽくないし、小林はそんな良いだけの人間じゃないって。
ガンスリンガーガールはもう何もかもが間違ってた。唯一あずまんが大王だけは成功だったと勝手に思うよ。

俺は老いたのだろう。何もかもが白々しい。 

俺は老いたのだろう。何もかもが白々しい。
劇場版Zガンダムのシロッコ役の声優のように。
お前は入れ歯でも入れてるのか、と思ったよ実際。フォウといいサラといい台無しなんだよ。視聴者舐めてるだろう。丸くなったというよりも、Zも老いたなと感じたよ。
これがZだからまだ許すけど、Vガンダムをダメにしたら、本気で許さないから俺。カテジナさんの声優を変えたり、セリフをいじられたりしたら。
また脱線。
昔は言葉に対し白々しさをここまで意識することはなかった。俺を怒らしたらビル爆破くらいじゃ済まないんだぞ。という子供じみた虚勢があったからだ。だが本気で許さない、などと言ったところで、心の中で少し怒るだけで済ますだろうなと予想がつく。そんな行為で済まされる、心の中に生じる違和感を、本気で許さないなどと書いていいのか。逆かから言えば、俺の本気で許さない時に起す行動は、頭の中で多少の文句を言う、この程度だということだ。
俺の本気で許さないがこの程度だと仮定して、一般的に想起される、本気でゆるさないはどのような状態か。
ブログに文句を書き綴り、周りの人間に当り散らし、もうVガンダムなど見ない思い出したくもないと叫び、場合によってはVガンダムの痕跡を自分からデリートする。この程度の状態だと俺は考える。
本気で許さないという言葉に対する俺と俺の予想する一般的の差異。
俺の本気で許さないは一般よりも、大小で言えば小だし、強弱で言えば弱だ。この小ささ、弱さが、この程度が俺の本気で許さないなのかという落胆と読み手に伝わる誤解ともに白々しくさせる。
だがまた、本気という言葉には限界というニュアンスが含まれてると感じる。ということは、俺が一般的と考えている本気に手抜き感が漂う。一般的の限界がこうも卑小なものなのか、お前らの限界ってこんなもんなのかよ、と独り勝手に遣る瀬無くなる。

なんか言葉を発する度に虚しくなる。その虚しさを埋めるたびに言葉を発するんだけどさ。

これは何に対する恐怖だ? 

これは何に対する恐怖だ?
先日、コメントを貰い、他人のブログに初めてコメントを付けた。苦しい。そのブログを確認しようとすると息が詰る。
やはり臆病なのだ。恐怖を感じているのだろう。他人の評価への恐れか。自分を見せることへの恐れか。他人に拒否されることへの恐れか。
いくつかコメントも貰っている、どう返答して良いかわからず、結局自分のことを書くのだろう。
蒙昧故、悪意に対して好意で答えていた過去がそうさせるのか。
悪意はないと弁解させていただく。
卑怯かどうかは分からないが、まどろっこしい。

俺はもう活動家としては終りなのかもしれない。 

俺はもう活動家としては終りなのかもしれない。BARを片手に息を潜めていた日々。携帯型爆弾を抱えて爆破を繰り返した日々。追い詰められ背中に感じた銃口の感触。あの焦燥感はどこへ行ったのだろう。あの憎しみはどこへ行ったのだろう。
鬱病は麻薬に似ている。自己嫌悪も麻薬に似ている。被害妄想も麻薬に似ている。醜形恐怖も麻薬に似ている。
かつては苦しくも胸いっぱいだった。今は全くの空洞だ。微かに残り火が燻る程度。それも間もなく消える。全くもって生きる理由がなくなる。
思い出すのは精神的に辛くなるはずの方向ばかりだが、俺はそれを幸福と呼ぶしかない。

この鈍痛の正体は分からないが、どんなに嫌っても結局、俺は自分のことが大好きなんだと思う。最後の最後で好きだから見捨てることが出来ないんだと思う。コピーロボットで全く同じ人間を作っても、俺はそいつが大切じゃないし、冷静に観察したら惨めなほどろくな人間じゃないもの。

俺は今こそ嘘を本当にしなければならない。 

俺は今こそ嘘を本当にしなければならない。
この日記というには日常描写が皆無な、人に聞かれたら、くだんないし痛いブログ、と説明するしかないようなブログも順調に進んでいる。
ここでさらに、2-3年ほど前に3ヶ月ほど書いたはてなダイアリーを披露し、今こそ自分の持つダメさ、痛々しさを見せつけてやろうと思う。
まず告白しておこう。
俺は本気の本気であの日記を書いていた。
本音の本音を記したつもりだ。
今の俺に同じものが書けるのか?もちろん2年も前だ。俺も変わった。成長したと言えなくもない。だが擦り減った部分も確実に存在する。
これは極論だが、B→Aという過程でAになった者。A→Bへと変わった者。どちらが人間的に成長した位置にいるのだろう。
そんな疑問に終止符を打つべく!己に内省を促すべく!自分の変わらなさで鞭打つために!
その日記のタイトルは
私は世界に鍵をした、ただ時間だけが降り積もる
人は追い込まれれば電波を発す。
俺の精神の幼さを見よ!
痛さここに極めり!
この生き恥の公開終了を持って俺の人生の再スタートとする。

時間なんて何も解決しなかった。 

時間なんて何も解決しなかった。時間が解決してくれるなんて嘘だから。ますます解決困難になるから。解決するなら事件が起こった直後。犯罪と同じだよ。時間は解決なんてしない。取り返しをつかなくして、ますますどうしようもなくさせる。

俺は許可していない人間に不の感情を向けられると軽い吐き気を催す。 

俺は許可していない人間に不の感情を向けられると軽い吐き気を催す。
人に気に入られるような人間ではないから気に食わない時の感情を向けられることが多い。
感情とは脳内の電気信号である。俺は賢いので、新たな電気を流してやれば苦痛は中和されるということを知っている。人間の感情の大部分は、気に食わないから、気に入ったからという理由で生成されるのであって、当人に非のない場合がほとんどで99%は冤罪なのだ。
例えば、彼らが見ず知らずの人間が犯した犯罪に怒りを覚えたとして、彼らは怒りを向けるだけで、犯罪者は怒りを受け止める義務などないのだ。彼らの怒りは社会を通して、裁判所を通して執行されるのだ。そう洞察している俺は吐き気など催す必要がなく健やかにすごすべきなのだ。
口で言えば分かることは口だけで言ってくれ。
俺は感情鈍磨というかかなりの不感症だから、その点だけはどうしようもできないし、時々感情を抱いても、嫌なことがあると嫌な気分になる前に眠くなるし。気分が高まると興奮する前に歩き回るし。だから逆説的で、十分睡眠はとってるのに眠い=嫌なことだったんだって気づくわけだけど。
それさえ受け入れてくれれば、今よりマシにはやれるからさ。
自分のことも何もかも他人事にしか感じられないんだ。もうこればっかりは手の打ちようがない。
福本伸行の言葉を借りると俺は「何事にも真剣になれない病」なのだ。きっと能天気なのだ。お花畑に寝そべって空を見上げる。そんなガラスケースの箱庭に外部からゴンゴンとノックをされただけなのだ。きっといつまでも寝そべって空を見上げてるしかないんだ、もうそれは箱庭にいるんだからどうしようもない。

本格的にダメだ。 

本格的にダメだ。
何がダメか分からないが、とにかくダメなことに間違いない。
具体的には、掃除以上の努力が出来ないとこがダメだ。
今まで幾度目標を立て、挑んできただろう。しかし悉く失敗してきた、空想と睡眠によって。俺がその気になれば1日16時間睡眠を1ヶ月続けることも可能だとすでに実証されているし、俺が大学時代に妄想あるいは空想に費やした時間は、過去を懐かしんで振り返れるような人生の成功者が大学時代に友人と過ごした時間をはるかに凌駕する。
1週間ほど常以上に無気力に過ごし、気持ちを奮い立たせてする1週間ぶりの活動が掃除。そんな繰り返しだった。俺がダメな原因は誰の目にも明らかだろう。
だが今回は違う。俺もいつまでもワンパターンではない。逃避先は空想でもなく、達成感を得る活動は掃除でもない。俺もかなり成長していると我ながら思う。
俺は一応社会人だ。社会人である俺は、ワードなるものを使えなくてはならないだろう。仕事では必要ないのだが、いつまでも必要ないわけではなかろう。将来のために使えるようにしておくべきなのだ。だが俺のPCにはエロゲーは詰め込まれていてもワードは入っていない。仕方ないのでOpenOfficeをダウンロードした。OpenOfficeとはマイクロソフトのOfficeシリーズと互換性があり、操作性も似ている。そんなソフトが無料なのに金を出す奴はよほどの買い物依存症なのだろう。そう考えるとマイクロソフトは現代社会の病理につけ込むひどい会社だと思う。
だが、ソフトを開く前に挫折した。挫折したからこの文章を打ち込んでいる。ワードなど練習するほどのものなのか?今日、ワード入門なる本を立ち読みしたがひたすら面倒くさい。
俺は3分間で200文字以上を打てる中々の文字入力速度の持ち主だ。派遣会社に登録するときに測定したので間違いない。面接官が美人だったので帰りたくなったが、そんな精神状態で200文字は中々だろう。
多分10時間もあればそこそこ扱えるようになるのだろう。だがひたすら面倒くさい。眠くなってきた。どうしてこうも眠いんだろう。俺はきっともうどうにもならないんだと思うとやり切れなくなる。また掃除から始めなきゃいけないと思うと死になくなる。何時までたっても同じ場所をぐるぐる回るばかりで、投げ出したくなる。でも投げ出す勇気もないので今日も寝るのだ。
この文章を書いて充足感を代用しているのだから救いようがない。

みんなどれくらい言葉を信じてる? 

みんなどれくらい言葉を信じてる?
俺はほとんど信じていない。
言葉によるコミュニケーションなんてすれ違って当然だろ?
会話とはすれ違うものだろう?
すれ違うべきだろう?
すれ違うんだよ!言葉で伝えきれるわけないんだよ。。
言葉のキャッチボールなんてゲームには参加したくないんだよ。
俺はお前をわかるために必死なんだから
お前も俺を分かるために必死になれよ

何で人を殺してはいけないの?
思春期にありがちな質問だけど、思春期が終われば嵐は去るなんて
思い上がってんじゃねえぞ。
殺されたくないから、私も殺さない。当たり前だと?ジャイアンの「俺のものは俺のもの。お前のものも俺のもの。」程度じゃすまないほど身勝手にずれてる場合があるんだよ。
「殺されたくないだろ?」「うん」「じゃあ君も殺しちゃダメだ」「なんで?」「君は殺されたくないんだろ?」「うん。でも何で俺が殺されたくないことと、俺が殺しちゃいけないことに関係があるんだ?」この会話が繰り返されるんだ。繰り返すんだ。繰り返したんだ。

人を殺しちゃいけないことは分かるのに、なんで俺を分かるのに必死にならなきゃいけないことがお前らには分からないんだよ!
俺のことは無視してもいい。だから俺も無視をする。なんでこれが許されないんだよ。
ルールを決めてるのは誰だ?審判はどこにいる!さっさと俺を退場させろ。

また脱線。
なぜ言葉はすれ違うかだった。簡単。
言葉はオリジナルじゃないからだ。ネットやテレビ、雑誌から拾ってきた言葉を自動的に口から垂れ流しているに過ぎないからだ。
ユングでいうところの共意識だ。
俺は気持ちいい。と、言葉にした瞬間だよ、問題は。
気持ちいいのは誰だ?俺か?お前か?ジョン・トラボルタか?ゆづきちゃんか?
気持ちいいは誰のものだ?
全員だ。気持ちいいという言語を共有するすべての者だ。その気持ちよさは俺だけの気持ちよさじゃないんだ。ジョン・トラボルタの気持ちいいと、俺の気持ちいいは全く違うものなのにだ。気持ちいいと表現した瞬間、他者に伝えようとした瞬間、必ず誤解が生じる。ジョン・トラボルタの気持ちいいと、俺の気持ちいいは全く違うものだが、俺の気持ちいいと、お前が思っている俺の気持ちいいも、天文学的な確率でしか整合性はない。
分かったか?改めろよ。お前の感じてることは誤解だし妄想だしバーチャルなんだよ。
つまり俺はお前が思ってるような人間じゃない。テンション激低いし、つまんないけど、とにかく誤解だから、さっさと俺に対する認識を正せ。確かに俺は社会不適合者のゴミムシだということは間違ってはいないけど、でも信じるな。俺の言葉は信じろ。お前のゴミムシという認識を信じるな!ゴミムシだって軽蔑すべきものじゃないぞ。マジでさ。

本気で思っているわけじゃないけど見過ごせないんだ。

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。